業務上の機密情報や顧客情報など、
内容漏洩が怖い書類の廃棄。
当社が大きな安心へのお手伝いを致します。
分厚い雑誌も、この通り!

一度に大量の書類を細かく(約1cm)裁断できるため、裁断された紙が混じり合って書類復元の心配もありません。安心してお任せください。
多くの企業や金融機関で取り扱いに頭を悩ますのが、不要になった機密文書。
松本光春商店では、必要なときにご連絡いただくだけで、1時間に約800kgの処理能力を持つ大型シュレッダー搭載車が現地に出張し、お客様立ち会いのもと、その場で機密文書を細断します。

2005年4月1日、個人情報保護法が全面施行されました。「情報漏洩対策に取り組まない企業はもう生き残れない」とまで言われる時代に入ったのです。個人情報保護法は、個人の権利と利益を保護する為に個人情報を取得し取り扱っている事業者に対し、様々な義務と対応を定めた法律で2005年4月より全面施行されました。この法律では「個人情報データベース等」を事業活動に利用している事業者が個人情報取扱事業者として義務規定の対象となりますが、「個人情報データベース等」にはコンピュータ処理情報のほか、個人情報を一定の方式によって整理し、容易に検索できる状態にある紙に書いてある情報も含まれます。

現地まで裁断に行きますので効率的です。強力破砕ユニットは1時間あたり訳800kgの処理能力を誇り、お客様の立会いも短時間です。
※処理時間は紙質、投入条件により変わります。
お客様の立ち会いにより、目の前で機密文書を細断しますので安心です。
細断紙片はすべて持ち帰り、リサイクルします。
|


オフィス古紙リサイクル「パピルスネットワーク」は、紙製品を製造販売するナカバヤシ、材料調達先である製紙会社、そして、その製造会社に原料を供給する製紙原料会社が、長年に亘って培ってきたそれぞれの信頼関係を融合し、持続的に発展可能なシステムとして構築された循環型リサイクルネットワークです。